眠気に耐えつつ1時間。

センター現代文の点数がまるで私の気分のように波が激しすぎてびびる むしろ最近は気分の方が落ち着いているよ。 5割〜9割と幅広く、1日のうちでも変動するという不安定さ。恐ろしい… 分かりやすいとかなるほどとか思った文章ほど何もわかっていなかったりす…

あくまで言葉の内。

感情が無ければどんなに幸せだっただろうか というふと頭に浮かんだとんだパラドックス。 (私の本心とかではない)

眠りが深すぎて中々夢を見れない。

古文の擬古物語が楽しい。 昨日読んだ話が凄かった。 先ずリード文の出だしからして凄い。 ある日のうたた寝の中で美しい貴公子から恋文を贈られ、それ以降、夢の中で何度もその男性と契りを結んだ。 全体のあらすじはこんな感じ↓ 夢の中で契りを結んだ男女…

自分の言葉で語ることができるようになりたい。

詩人の最果タヒさんによる自動返詩アカウント。 偶然なのだが意味がかなり繋がりそうな文章が返ってきた。びっくりした。 ずっと興味のあったカミュの『異邦人』をようやく読んだ。 主人公のムルソーは自分の真理を求めるが故に疎外されて異邦人になる、と今…

本当にどうでも良いことを好きな時に好きなだけ呟くことにした。

厭世観と袁世凱って語感がそっくり。